成果発表会

申請

注目の支援

https://square.umin.ac.jp/platform/links/model.html

主要論文の解説

満足度アンケート〜非支援者の声〜

生命科学連携推進協議会

https://plaza.umin.ac.jp/model/2016/

マウス・ラットモデル作製・解析プロフェッショナル あなたの研究をステップアップさせる最新・最適手技

支援申込み

モデル動物作製支援 今年度の募集は終了しました
病理形態解析支援 今年度の募集は終了しました
生理機能解析支援 今年度の募集は終了しました
分子プロファイリング支援   今年度の募集は終了しました

プレスリリース情報

深海由来の天然物でがん細胞を制御 ——ヤクアミドBの2つ目の標的タンパク質CD9の発見——
伊藤寛晃先生(東京大学)らの共同研究グループの論文がJournal of the American Chemical Societyに掲載されました。
プレスリリース(東京大学)
Journal of the American Chemical Society、DOI:10.1021/jacs.5c13808


新規抗ITGA4モノクローナル抗体は、NK/T細胞リンパ腫細胞に巨大な穴を開けて細胞死を誘導する
松岡周二先生(順天堂大学)らの共同研究グループの論文が『Scientific Reports』のオンライン版に掲載されました。
プレスリリース(順天堂大学)
Scientific Reports オンライン版、DOI: 10.1038/s41598-025-32892-0

最新情報

2026.1.29 【プレスリリース】深海由来の天然物でがん細胞を制御 ——ヤクアミドBの2つ目の標的タンパク質CD9の発見——
伊藤寛晃先生(東京大学)らの共同研究グループの論文がJournal of the American Chemical Societyに掲載されました。
プレスリリース(東京大学)
Journal of the American Chemical Society、DOI:10.1021/jacs.5c13808
2026.1.29 【プレスリリース】新規抗ITGA4モノクローナル抗体は、NK/T細胞リンパ腫細胞に巨大な穴を開けて細胞死を誘導する
松岡周二先生(順天堂大学)らの共同研究グループの論文が『Scientific Reports』のオンライン版に掲載されました。
プレスリリース(順天堂大学)
Scientific Reports オンライン版、DOI: 10.1038/s41598-025-32892-0
2025.12.11 主要論文の解説文を更新しました。
モデル動物作製
LPS誘発性脳内炎症モデルにおいてミクログリアに発現するCRMP4の役割
病理形態解析支援
新生仔豚仮死モデルにおける水素ガスによる腎障害の軽減効果 
水素ガスは低酸素虚血による糸球体細胞数増加を抑制する
分子プロファイリング
トリプルネガティブ乳がんが腫瘍随伴マクロファージを誘導する機構を探索
―分泌型 HSP90 を介した免疫微小環境リプログラミング―
以前の更新履歴はこちら

坂口志文先生ノーベル賞受賞おめでとうございます
2025年ノーベル生理学・医学賞に、免疫反応を抑えるブレーキ役となる「制御性T細胞」を発見された坂口志文先生(大阪大学特任教授)が選ばれました。
坂口先生にはこれまでに当協議会の支援制度をご活用いただいており、この度のご受賞に際し、先端モデル動物支援プラットフォーム一同、心よりお祝い申し上げます。あわせて、坂口先生のこれまでの研究のご功績と生命科学・臨床医学への多大なご貢献に対し、深く敬意を表します。

文部科学省・学術研究支援基盤形成事業のもと、生命科学分野の基礎研究を支援する生命科学連携推進協議会ならびに4つの支援プラットフォームでは、科研費を取得された研究者に対し、先端的な技術支援やリソース支援を行っております。今後も本支援活動を積極的にご活用いただくことで、皆様の研究が一層発展し、世界の学術界に大きく貢献されることを祈念いたします。

報告義務

当プラットフォームの支援を受けた科研費研究課題において成果論文を発表した際は、必ず当該年度末までに成果報告フォームより報告してください。成果論文の発表までに数年以上かかった場合でも、必ず報告してください。

対象 当プラットフォームの支援を受けた方

成果報告についてはこちら

謝辞記載のお願い

研究成果の公表に際しては「先端モデル動物支援プラットフォーム 」による支援を受けた旨を明記して下さい。

<Acknowledgmentの表記方法>
2022〜2027年度に支援を受けた場合

英文:This work was supported by JSPS KAKENHI Grant Number JP 22H04922 (AdAMS).
和文:本研究はJSPS科研費 JP 22H04922 (AdAMS)の助成を受けたものです。

2016〜2021年度に支援を受けた場合
英文:This work was supported by JSPS KAKENHI Grant Number JP 16H06276 (AdAMS).
和文:本研究はJSPS科研費 JP 16H06276 (AdAMS)の助成を受けたものです。

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